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ぴーぴーのりぴーのマンモスうれぴー日記

都内を中心に活動中の二人組、プライマリーののりぴーです。為になる事、ならない事、等々。

俺のモンスター2

一人の時は良い子ちゃん(素のほうの)自分なんですが、こっちの方はもしかしてという事もあり、心にもない事を発していきたい。竹下店長が心綺麗キャラだから!まぁジョークです。はい

たぶん明日、3.11がどうとか騒ぐ阿保がいるんだろうな。そういう人は本当にどれだけ自分勝手なのか、そして、何故そういう時だけ?と思う。悲しい出来事や大変な出来事なんて世界中いつでもおきているというのに。そういう、流れに乗っかろうとするやつは友達を大事にできないやつだ。

今日ライブだった。最後の曲の手前まで完璧な運びでした。やはり戦犯はラストのホームタウン。あれなんなん。

僕のモンスターが、、

プルプル、プルプル、プルプル、プルプル

Σ(・□・;)

Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

そう身体が、特に手が痙攣するんです

身体がおかしくなっているのはうすうす感じていました

先月お医者様に行った時、カフェインの過剰摂取といわれましたが本当にそれだけなのか、、、、、

ぶっちゃけ、怖いです。。うちの家系は脳に何かかかえてるから。。

だから、最近は自分と仲良くしてくれるというか縁ある人(そこまでいないから)とは駄目になるまで、最後まで頑張ろうと思ってる。

秋元真夏さんが可愛くてしかたない。

僕と銀杏BOYZ

僕と銀杏BOYZ

銀杏BOYZのライブを観てきた。今日この日を相方の竹下とこれて本当に良かったと思っている。

つくづく音楽というものは想い出補正強すぎてもうどうしようもない。

銀杏BOYZ、前進のGOING STEADYの頃からの熱狂的ファンだった僕からすれば、

この実質活動停止していた間もずっとずっと待っていたし、峯田さんがまだ一人になってもその旗をおろさずにやってることに勇気に近い何かをもらっていた。

東北ツアーから5年、全国ツアーは9年ぶり??

って感じで会場は満杯。

ライブは凄く良かった。ステージの峯田さんは変わらないオーラだった。

僕の青春そのものだったといっても過言ではない銀杏のライブはまるで自分を見てるようで恥ずかしいような、ソワソワするような、懐かしいような、そんな感じがした。気づけば涙が溢れてた。

僕の、いやあの頃の、冴えない男達、僕達の青春を彩った曲の数々が淡々と演奏されていく。

一曲、一曲がまるで線香花火のような淡い、弱々しい感じでシュッと消えるような終わり方で僕の前から消えていった。あっと言う間だった。

いつだったかのインタビューで峯田さんが言ってた、『青春は終わったんだ、これからは新しい形で・』的な事。

その日やらなかったけれど、青春時代という名曲がある。

そして僕は助走をつけた

惜しくもロングシュートは外れた

そしてその瞬間に いつの間にか僕は大人になったんだ

例えるなら今こんな気持ちだ。

上手く言葉にできないけど。

僕も今年で30歳になる。ずっとずっと僕と一緒に青春を共にしてくれた銀杏BOYZにありがとうと言いたい。

宝島

宝島を探すみたいなことなのかも

あてのない旅なのかもしれない

遅すぎたのかもしれない

馬鹿だって人は言うかもしれない

僕達プライマリーが探そうと思ってる景色は。

でもね、ありえない事って結構起こると思うのよ。

なんせ、昨日僕おねしょしてしまって!!!ネットで調べたら二十歳越えてからのおねしょは何かあるって書いてあってゾワゾワした。

布団の上にできた世界地図を見て呆然とするのでした。

宝島を探しに行こう

プライマリー2016

もうご存知ない方がほとんどでしょう(97%くらいは)僕が相方の竹下ともう10年前に結成したプライマリーというユニットが復活しました。復活したと言っても二人で曲を作って練習してる段階でライブとか決まってる訳ではないのですが、、、自分達のペースで歩きはじめたばかり。


そんなこともやってんだ。的な感じで見てくれたら嬉しく思います。

1番の難関かつ面白い、ウケる所は現在相方、竹下は東京に、僕はひとりでも活動していて(年内かそこらで活動休止へ)地元新潟に住んでいるという事だ。

こんな時代なので遠距離なんてあんまり関係ないかと思いますが月一回、二回くらいの時間でちょこちょこやっております。

あの頃、多感だった専門学校時代、竹下と一緒に曲作ってた頃が純粋に楽しかった。ビビビッときた。
この自分の直感を信じてる。


来月、竹下君と銀杏のライブ行くからきっとあの頃の気持ちも戻ってくるといいな。